前回の手術の経験でとにかく手術の予約を
しないとかなり待たされるのは
わかっているので予約はすぐにいれることにしました。
そしてセカンドオピニオンをしたいので
資料が欲しいとお願いしました。
「はい、わかりました」と即答。
私の主治医はおそらく去年の4月に赴任されて
きた方です。今まで何人も婦人科の主治医は
転勤で変わっているのですが子宮体がんの検査
されるとこの先生が一番痛かったのです..
この先生 腕は確かなのか??とすっごい
心配になっていました。がこの即答でまぁこの先生
で良いかな?と思ったのです。
子宮と卵巣 摘出へ
昨年の10月頃に体調を崩したとこのブログに
書いてます。
が8月の初めの頃から下腹にきゅんとした痛みが
ありました。ひどい時には立っていられないほど
でした。でもその痛みは一分も立たないで治まる
ので腸でも動いているのかな?と思いました。
しかも昨年の夏は酷暑。体力は落ちていたはず
です。夏の婦人科への受診後だったか前に39度の熱を
だしました。診断は腎盂炎。地元の開業医に毎日
点滴に通いながら抗正物質を飲みました。なんとか
体調が戻ってパートに復帰しました。なのに一ヶ月後
再び発熱しました。腎盂炎の再発の診断でしたが
ちょうど外科の受診もあったので手術をうけた
総合病院の泌尿器科も受診しました。がもうすでに
抗生物質を飲んでいて「おしっこ」そのものはきれい。
CT?では腎臓には異常はない。むしろ発熱は
婦人科ではないか?ということで婦人科を急遽
受診しました。内診も受けました。その時
婦人科からの熱ならば内診でもかなりの痛みを感じる
それがないし婦人科の熱ではないとの診断でした。
卵巣が腫れているのでちゃんと次回の検診(三ヶ月後に再診すること)は受けるように言われました。(主治医ではない別の医師)

書いてます。
が8月の初めの頃から下腹にきゅんとした痛みが
ありました。ひどい時には立っていられないほど
でした。でもその痛みは一分も立たないで治まる
ので腸でも動いているのかな?と思いました。
しかも昨年の夏は酷暑。体力は落ちていたはず
です。夏の婦人科への受診後だったか前に39度の熱を
だしました。診断は腎盂炎。地元の開業医に毎日
点滴に通いながら抗正物質を飲みました。なんとか
体調が戻ってパートに復帰しました。なのに一ヶ月後
再び発熱しました。腎盂炎の再発の診断でしたが
ちょうど外科の受診もあったので手術をうけた
総合病院の泌尿器科も受診しました。がもうすでに
抗生物質を飲んでいて「おしっこ」そのものはきれい。
CT?では腎臓には異常はない。むしろ発熱は
婦人科ではないか?ということで婦人科を急遽
受診しました。内診も受けました。その時
婦人科からの熱ならば内診でもかなりの痛みを感じる
それがないし婦人科の熱ではないとの診断でした。
卵巣が腫れているのでちゃんと次回の検診(三ヶ月後に再診すること)は受けるように言われました。(主治医ではない別の医師)
もうすぐ乳がんの手術から五年たつなぁと
思い始めていた昨年の夏
半年に一度の婦人科検診を受けました。
ノルバディクッスを服用していると子宮体がんに
なる確率が高くなるためです。
ドクターから
「卵巣が大きくなっています。念のため三ヶ月後に
再診してください。」と言われました。
三ヶ月後受診すると
「また、大きくなっていますね。血液検査とMRIをしましょう」
私の都合でMRIをするのは三週間後としました。
その結果
「結果腫瘍マーカーも異常はないです。
MRIでも明らかな悪性腫瘍の所見は見当たりません。
が前回の受診してからMRIを撮るまでにも卵巣は
大きくなっています。手術をして検査をしないと
はっきりシロとはいえません」
「1/25さんの場合 女性ホルモンが関係する
乳がんでした。手術なさるのなら両方の卵巣を摘出
したほうが再発のリスクを下げるためにもお勧めします」
「子宮にもご存じとは思いますがたくさんの筋腫が
あります。その中に将来出血をひきおこす恐れのある
ものがあります。血液検査の結果すでに閉経状態
にあると思われますのでこのまま様子を見ていく
ことも出来ます」と言われました。
次回へ 続く
アクセスカウンター
- 今日:
- 昨日:
- 累計:
記事検索
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
本の紹介











